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THE GATE
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細々とガンスリンガーを続けていたブログ
最近は三国志オンラインについて書いている
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CCC]]

2009/11/08 04:06
何時間考えても、考えがまとまらないので適当に箇条書き。

今日のはTipsではありません。念のため。



・ソロが多い今の状況は、ある意味連合を立ち上げるのに最適な状態だ。

・悪い面だけを考えると現状の実態だけで勝てないと判断する。

・盟主の最大のテーマは人員の確保、質は次の段階の問題になる。

・身を寄せる連合をコロコロ変えるのは自由。

・質の向上という目的においては弊害となる。

・増丹は任せられない、つまり居ても重要な役割は果たさない。

・方陣の回数制限を理解していても疾駆の発動が出来ない時がある。

・暗黒の条件は妖術の徒党主。

・全員妖術の徒党にしてどうするのか、その前提で話が進む。

・勝つ気があるのかと聞いたらYES。

・どうやって勝つつもりなのかを聞いたら頑張るとのことだった。

・がんばってくれ。

・何を?

・連合の立ち上がりが遅いというお話があった。

・ニコチンくらい補給したい。

・だから押し込まれるという話があった。

・押し負けるから押し込まれるだけだと思った。

・多段攻撃。

・一段目が二段目を押し上げる。

・二段目が三段目を押し上げる。

・だんだん上手くなってますよね。

・蜀が。

・ガチ当たりで負けるのが問題かなと。

・乱戦に弱いのはキャラなのか、プレイヤーなのか、PCスペックなのか。

・個人が好き好んで出てる職にあわせて徒党編成するのが盟主。

・双は多い、妖術は多い、攻撃面で不十分なわけがない。

・防御面に問題がある。

・神の護りレベルと丹各自の動きが今後の課題。

・撤退(逃げる)も防御のうち、深追いはよくない。

・連携以前に距離という問題。

・捕捉距離・攻撃距離。

・連合間距離。

・防御は攻撃より難しい。

・基本は攻めまくるほうが簡単。

・待ち剥奪カウンターが強いのとは別問題。

・待ちは防御でなく攻撃地点への誘導。

・ねむい。

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CCC]\

2009/11/05 23:30
連合用その3。


知っておいてほしいこと。

◆連合の核

強い連合というものは増丹徒党に信頼されるプレイヤーが配置される。

経験上、増丹を甘く見る勢力が勝つことは稀。

神の護りレベル五は理想であるとともに連合を強くする確実な一手になる。


増丹徒党に入ることを嫌がる人も居る。

これは神の護りが範囲効果のため、他の徒党に居ても恩恵は預かれるから。

しかしだ。

神の護りは【恩恵】であって当たり前のものではないことに注意されたい。

これが無ければ相手に当たり負けをする、言わば前提条件にあたる。

これ無くして連合の運用はあり得ない、伏兵を除いては。

連合に付随する徒党が多いのは、この恩恵に預かる意味でもある。

従って戦局に大変重要な意味を持つ徒党となる。


まず野良を増丹徒党に組み入れるというのが本来なら連合として危い。

それほど基本中の基本であり連合運用するにあたって前提。


野良で連合を組むのが難しい点はこの増丹に対する理解が低いこと。

それでもこの増丹を説明するのは連合を組む以上で欠かせない。

増丹に入れられることに不満を持たれても、構成上仕方ない場合もある。

増丹だから適当でいいやと思われてもまずい。

増丹だから軽く見られていると思われたくもない。

大抵の盟主は増丹徒党員の錬度に依存して連合を運用している。


戦果など増丹で稼げないと嘆くことはしないように。

受け売りだが技能には準備時間があり、発動できる回数は短時間では同じ。

蘇生は除く。

これらを踏まえ、増丹徒党は基本的に連合の防御面を任される立場と認識を。


そしてだ。

丹として上手くなれば上手くなるほど増丹徒党に入る確率は高くなる。

なので丹をトレインで上げていると高レベル=上手いと勘違いされることもある。

結果初心者が増丹をやる、という事態になりかねないので注意。

丹は地道にコツコツ修行しましょう。


重要な位置であり、技能や戦法準備時間管理など高度に求められるようになる。

増丹を軽んじる連合も無くは無い。

まずは各自で意識を高めて行ければ全体の意識もそのうち変わる。

かもしれない。


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CCC][

2009/11/05 00:27
連合用その2。


メンバー数人と信書を交換しました。

時間がないのでその中で重要なのを一つ。

◆ターゲット一覧を出す


画像



デフォルトではpageupボタンだと思う。

これを連合、徒党用タブにして盟主にあわせて固定。





会話ウィンドウなどに隠すなどして邪魔にならないようにする。


盟主の動きがかなり見やすくなるので色々都合がいい。

応用としては盟主が補佐や連携する連合盟主にタゲ一覧をあわせるとか。

あるいは第二連合になった時に盟主を見失わないように選択しておくとか。


ほんと時間なくてこの1点。



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CCC]Z

2009/11/04 00:11
連合用その1。


連合を組む上で事前に知っておいて欲しいこと。

◆マクロの作成 

マクロを組む応用が戦術の幅を広げる。

最低限のマクロは追尾マクロなど。

(盟主を追尾)
/追尾 %rl
(徒党主を追尾)
/追尾 %pl

マクロ以外では緊急用に徒党主を追尾する方法がある。

【キーボードのF2を押してFを押す】


マクロは余裕があれば応用を。

戦法前に徒党員に対話マクロで告知、戦法直前の疾駆指示など。

増丹用

/対話 %p1 【戦法発動します】■集合■
/対話 %p2 【戦法発動します】■集合■
/対話 %p3 【戦法発動します】■集合■
/対話 %p4 【戦法発動します】■集合■


方陣用

/徒党 【疾駆タイム】

または

/徒党     ∧_∧ [疾駆]%n    (・ω・)ノ ッパ%n   ノ/ / %n  ノ ̄ゝ


◆簡易マップの表示を推奨

赤点は例外を除いて敵の位置を知らせるもの。

交戦マークも目安になるが近場の赤点には要注意。

フレアでの指示に備えて戦法発動の指示後はマップにも注意を。

とにかくマップにも意識を置くと戦局を段々把握できるようになる。


◆チャットの頭上表示設定を変更する

特に必要な頭上表示設定は【連合チャット】と【徒党チャット】。

戦法発動や移動、集合、撤退などの指示を見やすくするため。

大声や戦場チャットも頭上表示にして悪くない。

逆に合戦では必要のないのが部曲チャットや連盟チャットなど。

野良編成では繋がりがないため、部曲と連盟では意思疎通を行えない。

消すべきほどではないが必要がないというだけ。


とりあえず3点。

時間がなくなったのでここまで。

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CCC]Y

2009/11/02 22:51
泰山呉、対魏に参戦した。

なお、廬山は1ヶ月間戦列を離れることにしている。


先に廬山のことについて。

勢力全体の弛みを感じたため、斥候の自分が泰山へ。

廬山魏の人々には少しばかり奮起していただこうかなと。

なぜ少数勢力がここまで勝ち続けてきたのかを問い直してもらいたい。

呉は単純に押し勝てる相手ではなくなりつつある。



さて、泰山魏戦について。

今回の野良参加者は総数13名。

ソロの方50人くらいに対話攻撃して4名ほど捕獲させていただいた。

参加ほんとにありがとう。


が、やはり目指す連合の人数には足りず。

今回は前線に出ようと思ったので他の連合に吸収してもらう。

しかし野良の看板は下げないのが増やした受け皿の役割。

いつか大きな連合で連合を助けられる立場になれれば。

あるいは他の連合に参加してみようという経験者を増やせれば。

何重もの考えで野良は募集している。


今回の反省点は25分経過した後に合併打診したこと。

さすがに難しかったろうが受け入れ感謝。

ほかには丹で行くべきところを初期構想のために盾でいたこと。

盟主位置なら盾で問題ないが、斥候も含めた活動にはやはり丹がいい。


しかしまぁ。

久々に前線に出ることの感動たるや…。

斥候してたら何もできないからなあ。



※野良メンバーへのお知らせ※

次回も集めるだけ集めて同じ連合に合併する流れかと思います。

盟主さんとは詰めておきますので遠慮なく参加ください。

全ては勝つためと心置きを!

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CCC]X

2009/10/31 19:25
泰山呉、対蜀戦。



野良で12人程度を指揮させていただいた。


暗黒と剥奪で回した反省点。

・戦線構築がされていないため、逆に戦線を薄くした?

・剥奪できるタイミングは既に制圧が完了している場面が多かった

・場の制圧が流動的であるため迎撃が上手くいっても後詰めがない


不足を考える。

・連合数、連合規模

・連携

・目的


これをどうするか。

→不鮮明なのが現在。


盟主らがTSで繋がってるという話を聞くが周囲が動けていない。

総計100人程度の連合間でいくら密接しても残りの200はどうなるか。

勢力としての方向性が不明瞭なのは戦力分散なのだと思うこの頃。


野良の参加者にどこまで求めていいのか不安がないと言えば嘘になる。

しかし受け皿の拡大と戦力としての補強には絶対に欠かせない。

誰だって負けたいわけじゃなかろう。

着いてこれるか?のスタイルでやっていこうと思う。


なので次回は少し構成と役割変えてみようかと。



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CCC]W

2009/10/27 19:21
斥候の形態に関する考察。


3人の斥候が徒党を組み、陣形を使う形態は何が考えうるか。


祝福斥候(中距離斥候)


移動速度の上昇は短時間で広い範囲の斥候が可能となる。

連合まわりの斥候と決めたならばこれが理論上で解だと思った。

加えて44以上の戦術であれば追加の移動速度がある。

徒党主が戦術であれば連合まわりの斥候に加え剥奪としての機能も残す。

メリットは即時に3方向以上に分散した周囲警戒と即時逃亡。

デメリットは一人でも脱落者(死亡など)が出るとただのソロ斥候化すること。


剥奪の第二形態として盾などを罵倒で飛ばすのもあり。

従って戦術に拘らずとも色々なことが可能じゃないだろうか。

連合まわり感は否めないが、祝福斥候は迎撃可能な距離を作れるような気がする。



方陣斥候(近距離斥候)


前提は暗黒にある。

敵察知で突撃をキャッチしたならばその方向に暗黒を飛ばす。

緊急性が高く暗黒と斥候マクロを混在できるかは謎だが迎撃の一環になる。

この形態は連合に付き添う通常方陣が迎撃をする姿勢と考えればいい。

同じことが剥奪でも言えそうだが20リキャ後に速化できる暗黒のほうが優れている。

デメリットは連合が気付いてくれなければ取り残されて殺される可能性が高いこと。



伏兵斥候(長距離斥候)


徒党主のみを活かす形態となるが戦地奥深くへの移動が可能。

別に3人連れて行っても構わないがデメリットが大きい。

潜伏移動切れのあとに全く動かないというのは結構辛いもの。

加えて言えば重なってでもいない限り索敵で発見される可能性が高くなる。

この場合メリットがあるとするならば再度潜伏移動が可能だということ。

この形態は単純に伏兵であったほうが目的に沿う場合が多い。


一方で徒党主が単独行をする場合は比較的自由度が高い。

いつ死ぬも生き返るも城戻りするも足並みを整える必要性がない。

デメリットはその他の徒党員が全く機能しないことにある。



いずれもやってみりゃいいんじゃない?というレベル。

どれが合うかは知らないが一つの物事は単純に解が一つではない。

毎日忙しかったので考察が疎かになっていたが徐々に改めるとしよう。




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