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THE GATE
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CCC]][

2009/11/22 14:58
泰山イベント 呉対蜀。


イベント戦なので(?)盟主をしてみた。

1陣27人 2陣25人 3陣28人の参加ありがとう、ありがとう。


盟主に全く自信がないので2期の馬握氏スタイルを真似た。

3鯖14連合に属したが、廬山魏の馬握氏が自分の理想に最も近い盟主。

連合としての強度と好みはまた別のものではある。

馬握氏(現 おすしA盟主)の指揮は機動力を重視している点がいい。

と、勝手に思っている。


とにかく野良はソロ主体の言わば寄せ集めでござい。

最初から連合ありきでなく、数は暴力と本能的に知っていると信じてみた。

馬握氏のどの部分を真似たのかといえばマクロだけではなく強引なところ。

戦局に併せて前線に圧力を増加させるため突撃回数を増やそうとした。


廬山魏の必勝パターンは押し続けることにあると思っている。

壊滅するまで前進を続ければ、後ろに残るのは敵の死体だけ。

それが相手に寡兵状況を作り続ける。

引くという選択肢は戦術幅を狭め、攻めるよりも連携が技術的に難しい。

あまり検証されたことがないが、大体こういうことだと思っていた。


お話をもどして泰山。

馬連合もメタ連合も無かったようなので一陣を落としたのは痛かった。

少し遊んでた所もあったが、連合員には楽しんでもらえたような気がする。

個人的には死にすぎたのがダメだった。

祝福で最初に突っ込んで死んでたのが多かったなあ。

二陣三陣は連合員に支えられ、押せ押せモード。

楽しかった。

盟主が真っ先に死ぬのは反省しよう。



連合参加ありがとうございました。



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CCC]]Z

2009/11/19 23:11
今日考えてたこと。


※データを記憶でやってたので間違いあれば修正

徐々に修正中。


----戦法リキャスト面での比較----

比較対象連合(再使用最小公倍数=2*3*3*5*5=450)

@ 増丹【神護】 再使用30(2*3*5)
A 飛散【祝福】 再使用30
B 激昂【猛進】 再使用45(3*3*5)
C 激昂【猛進】 再使用45
D 方陣【速化】 再使用75(3*5*5)


【神の護り】
◆16回
0/30/60/90/120/150/180/210/240/270/300/330/360/390/420/450

【猛進】
◆11回
0/45/90/135/180/225/270/315/360/405/450

【徒党速化】
◆7回
0/75/150/225/300/375/450



□理論値□

45秒毎リキャスト突撃 ⇒ 公倍数450時点での突撃まで

【神護】▲11回
【猛進】▲11回
【速化】▲6回

000 ▲同時
045 不可
090 ▲速化(+15)
135 不可
180 ▲速化(+15)
225 不可
270 ▲速化(+15)
315 不可
360 ▲速化(+15)
405 不可
450 ▲速化(+15)

方陣負担ウェイト ■75秒

補足
増丹ウェイト150秒 飛散ウェイト150秒(祝福)
増丹ウェイト150秒 飛散ウェイト0秒(剥奪)


75秒毎リキャスト突撃 ⇒ 450まで

【神護】▲7回 ▼6回
【猛進】▲7回
【速化】▲7回


000 ▲同時     ▼撤退時 神の護り
075 ▲猛進(+30) ▼撤退時 神の護り
150 ▲猛進(+30) ▼撤退時 神の護り
225 ▲猛進(+30) ▼撤退時 神の護り
300 ▲猛進(+30) ▼撤退時 神の護り
375 ▲猛進(+30) ▼撤退時 神の護り
450 ▲猛進(+30)

激昂負担ウェイト ■180秒


補足
@増丹ウェイト90秒 飛散ウェイト 270秒(祝福)
A増丹ウェイト90秒 飛散ウェイト 180秒(剥奪)


----ここまで私的メモ----



単に比較しただけ。

・・・祝福はどうしたんだっていう。


合戦は一陣につき2700秒。

最後の戦法を発動する前に時間切れになる、と。


◆戦法の限界回数

30秒リキャ ⇒ 89回(神の護り・祝福・百発百中)
45秒リキャ ⇒ 59回(猛進・剥奪・反撃の盾など)
60秒リキャ ⇒ 44回(治癒・艱難辛苦など)
75秒リキャ ⇒ 35回(速化・撹乱など)

イコール連合の突撃限界数というわけか。


20秒リキャだと100回超えると…暗黒前提で。


やっぱり速化はネック。
というより妖術がネック。
妖術が速化以外は使い物にならない感じ。
丹だって速化に入れたい。
弓だって連合で十分活躍できると思う。

強いのはわかるけどなあ。


--------------------------
□追記□

11/20 剥奪リキャ45秒だったので訂正

●要確認●

渇望は60とあるがゲームで確認したら45秒ではなかったか





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CCC]]Y

2009/11/17 23:15
連合用その5。


書く時間がなかったが更新したい。


◆ターゲットの選択


初歩的なターゲットの選択方法はクリックしかない。

これに説明が要るのかと言えば要る。

右クリックと左クリックの選択方法で若干仕様が変化。

前提としてシフト+Fキーの種類によって優先選択度が変わるのに注意。

@シフト+F1 ⇒ 全て ⇒ デフォルト
Aシフト+F2 ⇒ 攻撃可能PC/NPC ⇒ アタッカー推奨
Bシフト+F3 ⇒ 攻撃不可PC ⇒ ディフェンダー向きか
Cシフト+F4 ⇒ 攻撃不可NPC ⇒ NG

合戦中に左クリックをミスると移動になってしまう。

が、技能を起動して対象にクリックすると都合よく調整される場合がある。

詳しい理由は調べたことはない。

対象選択しないで起動させるとクリックをミスしても移動指定にならない。

自分はここらへんを利用して前線に回復波などを送る。

もしくは敵の死体と重なったPCを蘇生するのにも重宝している。


余談だが左クリックでの移動指定も設定で解除できる。

自分は補助的に左クリック移動を使っているため解除していない。


右クリックでも対象選択は可能だが人物情報など余計な設定を起動させる。

左右どちらを使ってもやりようはあるがラグなどでか今ひとつ信用度が低い。


連合員向けにターゲットを合わせるのであれば徒党表示をするといい。

徒党表示の名前にあわせてクリックするとピンポイントで選択できる。

浄化用にアタッカーの徒党を表示しておくといいかも知れない。


突撃の流れで見失う連合員などは予め選択マクロを組むことが良いと考える。

マクロの作成上で例えば技能枠2に浄化2、4に回復波2をいれている場合。


@指定した相手に浄化を行うマクロ。

1行目 /選択 ○○○
2行目 /技能番号 2

A指定した相手に浄化を行い、2秒後に回復波をするマクロ。

1行目 /選択 ○○○
2行目 /技能番号 2
3行目 /待機 2
4行目 /技能番号 4

浄化の詠唱速度によっては3秒必要なのかもしれないが2秒の硬直で済むと仮定。

浄化2がリキャスト中だという場合に備えて浄化1を補助的に組むマクロも考えられる。


1行目 /選択 ○○○
2行目 /技能番号 2
3行目 /技能番号 3 (技能枠3に浄化1があると仮定)
4行目 /待機 2
5行目 /技能番号 4

このように組むと浄化2がリキャスト中でも浄化1の後回復波2が飛んでいく。

あくまで緊急用なので通常は1行目だけでいいと思うのだが。



合戦に際してのどこに浄化あるいは回復波を飛ばすかについては少し難しい。

まず突撃中の前線がどこであるかが人によって判断の分かれるところ。

祝福で盾が突っ込もうと追いつけない場合もあるし、後方で浄化回復している場合もある。

まずもって自分が自分を軸に浄化回復を回している。(F1で自分を選択)


理由はひとつ、確実に生存していて技能に失敗がないから。

なので自分の位置を突撃ラインの先端やや後方位置に持って行って回復作業をする。


ただし、突撃後に他の連合がライン維持を始めた場合は後方から支援を開始する。

ライン維持に関して言えば後方支援がないと簡単に崩れる。

ラインは盾が突っ込んできて罵倒をされるだけで無力化する。

加えて剥奪や暗黒の非常にいい的になる。


後方から浄化を行い、率先して自勢力のライン上に暗黒剥奪を置いていきたいところ。

こういう形を前提に当初野良を集めて暗黒剥奪で動こうとしていた。


うまくいかないもんだ。





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CCC]]X

2009/11/17 01:50
会議だったので時間なし。

簡潔に連絡事項。



廬山魏は様子見を続行します。

泰山呉でもうしばらく、できれば3期のエンドまでお付き合いいただければ。



手厳しい意見が欲しければいつでも与えよう。

いくらでも嫌うといい。

いつか皆と別れたあとで、こんなバカが居たのだと思い出せるよう努力しよう。




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CCC]]W

2009/11/14 15:17
泰山合戦呉対魏。


何書けばいいのか悩むので適当に。


城に押し込みさえすれば有利なので、魏の狙いは単純だった。

斥候役が魏には複数存在し、VCで回しているようにも見える。

一見単純だが効果が高い。

なんで適当な布陣組んでる相手に負けるのかと不満が出るのも頷ける。


篭城戦を見ると次のような形で戦力バランスが攻囲側有利に傾いていた。


城から出た呉の連合はそこそこ敵を殲滅していた。

タイミングをあわせる目的でいえば安全な地点からの突撃は突撃に集中できる。

しかし殲滅したはずの魏が再び場を支配すると、蘇生を開始できるのがまず一点。

場に留まらないため、突撃による損耗を呉が回復できないのが一点。

結果的に城に近いはずなのに徐々に寡兵となっていく。


点数の均衡が破れるのは呉の連合が徐々に単発突撃になる時点での出来事だ。

魏側としてはこれを数的に有利な状況下で各個撃破すれば点差が広がる。

呉がこの寡兵状況を覆すためには下の2点に注意したい。


・全軍の復帰を待つ。

・敵の蘇生を妨害し続ける。


現在の状況下では単発の失敗の積み重ねが敗因の一つにもなっている。

全軍の復帰を待つようだと連合員に不満が充満するのがまずい。

したがって場の支配権の拡大こそが蘇生の妨害となり戦術幅を広める。

加えて自軍の蘇生を促すので優位性は保たれる。


が。

ある人から場の支配権って何と聞かれた。

返答に困った。

上の文章は回答になってるだろうか?



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CCC]]V

2009/11/11 23:17
連合用その4。


ターゲット選択について書く前に確認事項を書くことにした。

例え初歩であっても基本であってもこれらを抜かすことはできない。

全ての初歩は応用に通じる。

自分は応用で挫折したら基本事項を見直すことを繰り返している。



◆ゲーム設定


画像



移動に関して言えば、Bモードは外せない。

Aモードの弱点は方向転換の速度が遅すぎること。

クリック移動時の障害物回避精度は無い方が良いかも知れない。

わざわざ障害物を遠回りして迂回することがある。



画像



ここらへんは自分はデフォルトになっている。

指摘事項などあったら教えて欲しいぐらいだ。



画像



自動追尾系は逆に遅くなるので外した方がいいかなと思っている。

自分はアタッカーをほとんどやらないのでここら辺はあまり手を付けていない。

右クリック時の自動攻撃だけは色々と問題ありすぎてオフにした。

伏兵がこれをオンにしていると自殺することになる。



画像



吹き出し設定はここで。

連合用と徒党用のチェックボックスにチェックを入れておきたい。

無いと激しく空気が読めない連合員になる。

かつて自分がそうだった。


画像



ここら辺は合戦に影響ないはず。

ないよね?



◆頭上表示設定


画像



一番重要なのが頭上表示の距離を最大の100mにしておくこと。

可視範囲が広がるので周囲の状態を把握しやすくなる。

デフォルトは50mと合戦向けではない。


なぜこの設定がデフォルトかはPCへの負担を軽減するためだけだろう。

わからなくもない。


画像



ここらへんは難しい。

蘇生を行う丹の場合は自軍死者の表示が必須。

敵死者の表示がなければ連合の位置を読まれていることに気付けない。

各自の役割に応じてその対応が求められる箇所だと思う。



◆キー設定

画像



キーの割り当てを覚えるだけで面倒なことも結構解決することもある。

軍略や狩り、遊びなどで覚えられるものも多いがそれだけではない。

覚えるだけで操作の助けになることも多い。

何ができるか一度見直してみてはどうだろうか。


加えて、通常のキー操作を変更して自分用に作り上げることも可能だ。

自分の場合は技能使用のキー割り当てを削り、戦法発動を割り当てた。

剥奪や暗黒をする際にキーでサークル発動、マウス移動で位置調整している。



と、今日はこのくらいに。



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CCC]]U

2009/11/11 00:24
いつか合戦動画を自分で撮ったら使いたいなあと思う音楽。


Dj tiesto-Adagio For Strings





ベースの音楽が映画のトップガンで使われてたやつなのかな。



ターゲット選択についてのTipsを考えていたら寝る時間になっていた。

ちょっと今日は申し訳ないがお休みに。

質問状などの信書はちょこちょこ来ていて嬉しい。

考えても答えに窮するものもある。


例えばデフォルト設定だと視界が50mだったりするので話が食い違う。

後から考えれば「あ、もしかして。」というものだったり。


自分もマクロの全てを応用したわけではなく、未知の使い方も様々あるだろう。

戦法についてもセオリーと呼ばれるものの取捨選択を受け入れていた。

しかし効果について研究せずにセオリーで考えていた面もある。

ここらへんのセオリーも初心者の「なぜ」に引っかかるだろうと思う。


説明できるように精進せな。



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